IBARAKI LOHAS STORY〜いばらきロハスものがたり〜

運営メンバー

 いばらきロハスものがたりはSDGsを取り入れ、エコロジーでサステナブルなライフスタイルを自然とともに「今っぽく」現代人に合わせた角度でご提案、ご提供のアクションを起こす団体です。

先人の智慧を今に伝え、次を担う世代に繋げるための〈ものがたり〉をつくり、10年後、100年後の地球、人を見据えた持続、循環可能なロハスを目指します。

IBARAKI LOHAS STORYロゴ

※LOHASとは「Lifestyles of Health and Sustainablity」の略語で直訳するとすると「健康的で持続可能な生活様式」。 「心身の健康持続可能な社会や地球環境を無理なく追求する、心も体も豊かに暮らす生活スタイル」の意味を持ちます。 いばらきロハスものがたりでは、茨城県の大自然を舞台に、ヨガやボタニカルサウナなどを通して自分の体と向き合うための体験型ワークショップや、子どもたちが自然の中で遊びながら、サスティナブルな感性を身につけられるキッズイベントを行っています。

Event Program

木と木と木

 木と木と木

~simply for SUNAO na JIBUN~

コンセプトは「simply 」

more simply もっとシンプルに

live simply シンプルに暮らす

ただシンプルで素直な自分のためだけに時を過ごすprogram

木と木と木

ロハスには、自身の健康を持続的に保つ「Health (健康)」も含まれており、地球や環境だけでなく自分自身の健康にもやさしい”LOHAS”というスタイルを【木と木と木】のカリキュラムとして導入しています。身体や心にやさしいことを行うことは地球にも優しいこと。 一人ひとりがライフスタイルで無理なく実践でき、シンプルに健康であるLOHAS的なあり方を、SPA(代替療法、予防医学、東洋医学)、BODY(セルフ、ディプロップメント)、FOOD(オーガニック、地産地消、フェアトレード)として分類、各分野の専門家とタッグを組みながら、大自然を舞台に環境と自分自身に配慮した体験型ワークショップを提供しています。

木と木とKids

木と木とkids

 ~freedom for MIRAI no JIBUN~

コンセプトは「freedom」

もっと自由に

もっと豊かに

枠にとらわれずただ自由に探究心と創造力を体で学ぶprogram 

子どもたちのカラダとココロが豊かに成長していくしあわせを守ることは、地球や環境にも優しくすることにつながり、それはやがて子どもたち自身が大人になった時の〈未来づくりのギフト〉にもなると考えています。
そんな経験を、人と自然が共生していく大切さを知る「生物多様性」や自分たちの未来を守る取り組み「SDGs」などの学びとしてのカリキュラムも含めたprogramとして、感性を豊かにしながら自然の恵みを感じ取り、探求する力、創造する力を、1人1人が自由に身につけていける体験型ワークショップを提供しています。